刹那の守りを使ってみよう!安全&簡単な刹那のコツ

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狩人珠スキルの「刹那の守り」

 

ネ実wikiの説明より

モンスターの攻撃を寸前でガードすると、斬れ味スタミナの減少がなくなり、
ガードモーションを緊急回避でキャンセルできる(ガードキャンセル)小より受付時間が長い

 

さて、ここからはシステム的な確証はありません

個人的に「こうなんじゃないかな?」と感じているお話です

 

刹那の守りは「モンスターの攻撃を寸前でガード」となっているので

タイミングを覚えてギリギリでガードをしようとするのが一般的

 

しかしタイミングがずれれば攻撃を食らいますし

ずれの保険にオートガードをつけて自動でガードするようにしてたりします

 

これらは「寸前でガード」となっているためやっていると思うんですが

刹那の守りをやっていて気づいたのは

 

☓「寸前でガード」

◯「寸前でガードボタンが押されていない状態から押した状態になる」

 

これ、あくまでも個人的に感じただけですけどねw

 

 

たいして違わないじゃん。と思われるかもしれませんが重要

 

まずガード自体の仕様ですが、ガードボタンを離しても即ガード解除にはなりません

試しにガード状態からガードボタンを連打してみてください

連打が遅いとガード解除モーションが出るかもしれませんが

普通(?)に連打すればガードモーションのままになると思います(片手は試してないので自信なし)

ガードボタン離せば一度解除状態に移行しますね。申し訳ない。
厳密に言えば離してすぐの段階ではガード判定が残ってるというのが正しいかもです。
 

さて、ガードボタンを連打するとどうなるかというと

連続して「ガードボタンが押されていない状態から押した状態」になりますよね

つまり上記の「刹那の守りの発動条件」を満たしていることになります

 

ガード状態から「ここらへんかな?」というタイミングでボタン連打すれば
ガードモーションを解除しますがガード判定は残っています。つまりガード状態を維持できる

そして連打で刹那の守りの発動条件も満たしてる

 

というわけで

 

1.ガードで構える

2.攻撃が当たるタイミングの前後でガードボタン連打

3.同時に回避ボタン連打(刹那の守り成功時にステップでキャンセルするため)

 

成功時:刹那の守り発動&ステップでキャンセル

失敗時:そのままガード

 

という事が出来るわけです

 

解析したわけでもないので確証はありませんが

私はこの方法でやって結構発動させているのでたぶん合ってるかと

 

この方法なら失敗してもガードするだけですし、非常に安全&簡単です

ぜひぜひお試しください(*´ω`*)


名称

分類

Lv

防御

装飾品

猟団員の証【強援】

(猟)

Lv7

34

●●● 痺剣珠G, 痺剣珠G, 音無珠G

SP剣士胴(古龍)

Lv7

127

■  早技珠SP・真

スロ3防具

Lv7

●●○ 捕獲珠G, 捕獲珠G

SP剣士腰(古龍)

Lv7

127

■  文鎮珠SP

SP剣士脚(古龍)

Lv7

127

■  透眼珠SP

服Pスロット2

     

★★  麻痺剣カフPA1

防御値:415 スロット:■3□0●5○1 火:2 水:2 雷:2 氷:2 龍:2

自動マーキング,罠匠,龍風圧無効,捕獲名人,麻痺剣+3
高級耳栓,武器捌き,状態異常攻撃強化,早食い,笛吹き名人

 

・スロ3防具の位置は胴~脚の好きな場所でOK

・聴覚保護のスキル値が15なので、スロ3防具に聴覚保護5+空きスロに音無珠Gで超高級耳栓へ

・達人のスキル値が7なので、スロ3防具が達人3↑だと麻痺剣がはじかれるので注意

 

ビステマ持ってない人は是非作っておきたい装備ですね(*´ω`*)

(さらに…)