ルコガンス用に剛ルコ&上位ルコを徘徊中。ルコで気をつけるべき立ち回りとは?
- 2012.06.08
- MHF雑記
ルコガンス作成までに足りない素材は極龍の雷膜4、古龍種の稀玉2
昨日は剛ルコからスタートです
古龍種の稀珠はこんな感じ↓
まぁ確率からいって当分剛ルコだなーと思ってたら
4戦目に落し物で1つゲット、同時に尻尾剥ぎ取りで更に1つ出て
あっという間に集まってしまった・・・うーん、確率低いところを持ってくるとは思わなかった
というわけでサクッと上位ルコに移行
極龍の雷膜は翼2段階破壊で20%なのですが、すぐに2個でましたが、残り1個が出ない(´;ω;`)
しばらく上位ルコ連戦してましたが、結構立ち回りで気になることがあったので書いてみます
前提として定番構成のハンマー1、槍2、笛1を基準にしています
槍の代わりに双剣でもOK、というか「如何にハンマーが戦いやすく立ちまわるか」がメインかな
ちなみに私は槍枠でお邪魔しております
エリアイン時
これは当然ハンマーホスト
つまりハンマーが最初にエリアインするようにすること
ルコエリアに入った直後
ハンマーとしては開幕にルコを攻撃したいので
絶対にやっちゃダメなのはルコエリアに入ってすぐに笛が旋律を吹くこと
旋律を吹くとルコに発覚します
ハンマーはダッシュで近づいていき、発覚>ルコを攻撃の流れになるんですが
旋律吹いて発覚しちゃうとハンマーが充分近づけていない状態でルコが動き出してしまいます
ルコ発覚は必ずハンマーのタイミングにお任せしましょう
ちなみに槍はルコに近づくときは念のためハンマーの真後ろを行きましょう
ルコビーム
ビーム終わりにハンマーは攻撃を当てやすいので
ビーム中は研ぐなり、切れない程度に尻尾突くなりしましょう
翼を突いて怯むとハンマーの攻撃チャンスを潰しちゃいます
ただし、頭破壊は終わって翼が残っているとか状況によっては翼を突きます
咆哮時
咆哮回避後もハンマーチャンス
こちらも頭が降りてくる前に怯みが発生するとタイミングが変わります
1テンポ程度待つだけで大丈夫ですので、ハンマーの攻撃が出たのを確認してから攻撃するようにしてます
ダイソン終わり
こちらも終わった直後にハンマーが攻撃しやすいタイミングです
しかしダイソン直後に攻撃>怯み発生するとルコは向きが180度変わります
ラグが発生した時のように一瞬で反対向きになるのでハンマーが頭側で待機
ランスが翼攻撃>怯み発生でハンマーは一瞬にして尻尾側に行ってしまうわけです
ちなみにこれは怯みが発生したら起きますので、通常の攻撃で怯み値ギリギリで
ホルクの攻撃で怯み発生しても反転します。ホルクは切っておきましょうね~
とまぁだいたいこんな感じでしょうか
あとは周りの状況をよく見ておけば大丈夫かと思います
咆哮回避時にハンマー、笛が転がってたら気にせず攻撃しちゃって問題ないですし
他の状況でもそうです
部位破壊も頭が終わって、翼、尻尾が残っていればハンマーより槍優先になりますし
逆であれば頭優先で攻撃を抑え目にする必要があります
上位であれば頭破壊前に討伐しちゃう可能性もありますしね
部屋の趣旨(全破壊なのか頭破壊メインなのか)によっても変わってきます
今回書いたように周りの立ち回り次第でハンマーのやりやすさが結構変わります
スタンがとれないハンマー=下手なハンマーではありません
一度自分の立ち回りを見つめなおして、ハンマーのやりやすい環境が出来ているか
考えてみると良いかもしれません
一番いいのは自分もハンマーをやってみること
そうすればもっと細かい部分もわかるようになると思います
PTでやるんですから、お互い気遣い出来ればみんなで楽しくプレイできますよね(*´ω`*)
-
前の記事
秘伝コース無料期間終了!いきなり秘伝コース修正しやがったwww 2012.06.06
-
次の記事
極龍の雷膜をやっとゲット、紙集めもとい動画鑑賞に戻りました(*´ω`*) 2012.06.09
コメントを書く